【アザ】
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黒アザ
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青アザ
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茶アザ
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赤アザ
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赤ら顔・赤鼻
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気になる症状をクリックしてください。
各症例写真にジャンプします。
色素性母斑
Before
After
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※7回治療
Before
After
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※6回治療
Before
After
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※2回治療
Before
After
→
※下方のみ6回治療
※
2、3ヶ月ごとに複数回治療すれば、必ず色調を薄くしていけます。ただし、
色素性母斑のおおもとの細胞:『母斑細胞』
は残りますので、数年後に少し色調が再発する可能性はあります。
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太田母斑・青色母斑
Before
After
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※8回治療
Before
After
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※8回治療
Before
After
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※10回治療
※
レーザー治療で太田母斑は確実にキレイに除去出きるようになりました
が、蒙古斑・青色母斑では、ある程度の色素脱失(白くなる)してしまうことがあります。
※
治療は3ヶ月に1回のペースで行いますので、やはり1年以上の治療期間がかかります。
※
蒙古斑治療は6ヶ月に1回のペースで治療しますので、2年以上治療期間がかかる場合が多いです。
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扁平母斑
Before
After
→
※4回治療
Before
After
→
※4回治療
※
複数回治療すれば、大抵は色調を薄くしていけます。レーザー照射にて、
異常にメラニンを作り続ける『メラノサイト』
が破壊されればよいのですが、メラノサイトは透明な細胞であり、
実際にはレーザー照射時の【ターゲット】がありません。
数種類のレーザーでテスト治療し、最も効果のあるレーザーで治療を反復していきます。
※
漂白剤
(ハイドロキノン軟膏など)
使用だけでも色調を抑えることはできます。ただし、使用を中止すれば、色調は元に戻ります。
※
白斑になってもかまわないのであれば、
ハイドロキノン・モノベルジルエーテル軟膏
使用で、色を無くすことができます。
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赤アザ(単純性血管腫・苺状血管腫など)
Before
After
→
※5回治療
Before
After
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※5回治療
Before
After
→
※5回治療
※
レーザーでの治療が一番最初に始まったアザです。
複数回の治療で色調を薄く出来ます。
赤アザ治療用レーザーは、
『ケロイド治療』
にも有効な場合があります。
このレーザーは、パルス巾が広く熱発生しやすいため、照射には経験が必要です。
※
治療には痛みが伴いますので、テープ・クリーム麻酔か局所麻酔使用をお勧めします。
※
保険適応があります。
※
弱い出力にての照射で、
『細胞活性化』、『肌の若返り』
がうたわれていますが、当院ではそのような治療はしておりません。
フォトRF/オーロラ照射
がより確実な効果を得られます。
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毛細血管拡張症・赤ら顔・『酒さ』など
Before
After
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※1回治療
Before
After
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※1回治療
※
1、2回の治療で
確実に改善します。
※
レーザー照射後に、
紫斑:『皮下の内出血状態』
が7〜14日ほど残ります。紫色が気になる方には、
カバーマーク
(アザ隠し用の特殊なファンデーション)を少量お分けします。
※
治療には痛みが伴いますので、テープ・クリーム麻酔か局所麻酔使用をお勧めします。
※
保険適応があります
(病的な場合のみ。単なる美容目的治療は除きます)
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Before
After
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※4回治療
※
赤鼻:
『酒さ』(Rosacea)
と呼ばれる状態です。
数回の治療
で目立つ色調を薄く出来ます。
※
治療には痛みが伴いますので、テープ・クリーム麻酔使用をお勧めします。
※
保険適応があります
(病的な場合のみ。単なる美容目的治療は除きます)
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